十寒一暴(じっかんいちばく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「十寒一暴」の意味を解説します。

十寒一暴
読み方
じっかんいちばく
意味
少しの間努力しても、長い間怠れば、物事は成功しないということ。一暴十寒
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「し」から始まる四字熟語
十寒一暴

「し」から始まる四字熟語

しゅんしょういっこく
春宵一刻値千金の略。
しゃしゃらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。
しんぼうしかん
唇亡ぶれば歯寒し。
じゅうていちょうせき
世の中が乱れてけものや鳥が横行すること。
じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
しんきいってん
ある動機をきっかけとして、すっかり気持ちがよい方向に変わること。
しゃほんちくまつ
物事の根幹となる大事なことをいいかげんにして、必要のないことに関心を持つこと。
しんえんいば
意馬心猿に同じ。

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