春宵一刻(しゅんしょういっこく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春宵一刻」の意味を解説します。

春宵一刻
読み方
しゅんしょういっこく
意味
春宵一刻値千金の略。春の夜は,なんともいわれぬ趣があり,一刻が千金に値するような心地がすること。
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「し」から始まる四字熟語
春宵一刻

「し」から始まる四字熟語

じしょくのだん
耳で聞いただけで食べ物の味を判断するという意味から、耳で聞いただけの話を確認もせずに信じてしまうこと。
しこうしか
小乗仏教において、修行の段階を四つの「果(結果・到達)」に分類したもの、「四向」は「四果」に至るための修行の段階。
しほうはっぽう
あらゆる方角、方向。
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物が永遠に生まれと滅びの間を巡り続けること。
じょうぜつたべん
口数が多くて、よく喋ること。

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