耳食之談(じしょくのだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「耳食之談」の意味を解説します。

耳食之談
読み方
じしょくのだん
意味
耳で聞いただけで食べ物の味を判断するという意味から、耳で聞いただけの話を確認もせずに信じてしまうこと。
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「し」から始まる四字熟語
耳食之談

「し」から始まる四字熟語

じゃっこうじょうど
仏の住んでいるとされる静かで汚れのない世界のこと。
しゅうねつふたく
「執」は物をしっかりと握ること、熱いものはつかんで洗うことができないから、まず水を入れ冷やしてから洗う。
しちなんくやく
男女とも7と9の年回りには、災難が起こりがちであるという俗信。
じくろせんり
多数の船がはるかかなたまで連なること。
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松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
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(きは環境依存文字でくさかんむりに其)兄弟の仲が悪く、争いあうこと。
しつぎおうとう
質問とそれに対する答弁。

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