耳食之談(じしょくのだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「耳食之談」の意味を解説します。

耳食之談
読み方
じしょくのだん
意味
耳で聞いただけで食べ物の味を判断するという意味から、耳で聞いただけの話を確認もせずに信じてしまうこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
耳食之談

「し」から始まる四字熟語

じきゅうじそく
必要とする物を他に求めず、すべて自分でまかない、足りるようにすること。
じんせきみとう
人がまだ一度も入ったり通ったりしたことがないこと。
しゅしりょうたん
どっちつかず、宙ぶらりん。
じねんほうに
自力をすて、如来の絶対他力にまかせきること。
しょうぜんけいご
過去のものを継続し、それを発展させながら将来を開拓していくこと。
しこうはっきょく
世界の隅々まで。
しゅれんまんいん
関係した者が残らず罰せられること。
しゅかぎろう
酒場、遊郭のこと。

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