しんいんひょうびょう
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。
しゅこうぼくしゅ
攻める方も守る方も共に英知を絞り万策を以って戦うこと。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。
しぜんてんねん
人の手が加わっていない、あるがままの状態のこと。
じんこうかいしゃ
だれの口にものぼり、広く世間の評判となり、もてはやされていること。
じょうひしつげん
腕を捲り上げ、早口で喋るということ。
しこさんでん
事実でないことでも、多くの人がいうと、聞く者もいつかは信じるようになる。
ししふんじん
獅子がふるい立ったように、勢いの甚だ盛んなこと。