秋毫之末(しゅうごうのすえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「秋毫之末」の意味を解説します。

秋毫之末
読み方
しゅうごうのすえ
意味
ものすごく小さく細かいもの。または、ほんのわずかなもののこと。毛の先ほどのもの。
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「し」から始まる四字熟語
秋毫之末

「し」から始まる四字熟語

ししふんじん
獅子がふるい立ったように、勢いの甚だ盛んなこと。
しょうこうじょうたい
悪化していたものがやや回復し、いったん落ち着いてた状態であること。
しんしほしゃ
相互が密接に助け合い、一方が亡びれば他方も危うくなるような関係のたとえ。
じえいほたい
安らかで満ち足りた状態を維持し続けること。
しょうりだいそん
わずかの利益のためにあくせくして、かえって大きな損をしてしまうこと。
しせきのしょ
きわめて短い書状のこと。
しんしょうひつばつ
賞すべき功績のある者は必ず賞し、罪を犯した者は必ず罰すること。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。

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