秋毫之末(しゅうごうのすえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「秋毫之末」の意味を解説します。

秋毫之末
読み方
しゅうごうのすえ
意味
ものすごく小さく細かいもの。または、ほんのわずかなもののこと。毛の先ほどのもの。
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「し」から始まる四字熟語
秋毫之末

「し」から始まる四字熟語

しょうぜんけいご
過去のものを継続し、それを発展させながら将来を開拓していくこと。
しゅんぷうかう
おだやかな春の風と、ほどよい適当な雨降り。
しんれいせんけい
その場その場の状況に応じて適切に対処すること。
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じゅっしいっしょう
ほとんど死を避けられない危険な状況や状態の中で、かろうじて助かること。
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茶道、千利休が説いた茶のこころ。
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しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。

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