信賞必罰(しんしょうひつばつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「信賞必罰」の意味を解説します。

信賞必罰
読み方
しんしょうひつばつ
意味
賞すべき功績のある者は必ず賞し、罪を犯した者は必ず罰すること。賞罰を厳格に行うこと。
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「し」から始まる四字熟語
信賞必罰

「し」から始まる四字熟語

ししんきょくとつ
かまどの周りにある薪を他に移し、煙突を曲げて、火事になるのを防ぐ意味から、災難を未然に防ぐことのたとえ。
しょせつふんぷん
いろいろな意見が入り乱れて、まとまりがつかないさま。
しゅうぎいっけつ
多くの人の議論や相談によって、意見が一つにまとまり決まること。
じゅんけつしょうじょう
けがれがなく清らかなこと。
しんしんいちにょ
肉体と精神は一体のもので、分けることができず、一つのものの両面であるということ。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
しんすいのろう
炊事などの労働。
じんせいこうろ
人がこの世に生きて行く道。

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