春秋筆法(しゅんじゅうのひっぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春秋筆法」の意味を解説します。

春秋筆法
読み方
しゅんじゅうのひっぽう
意味
事実を述べるのに、価値判断を入れて書く書き方。特に、間接的原因を結果に直接結びつけて厳しく批判する仕方。
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「し」から始まる四字熟語
春秋筆法

「し」から始まる四字熟語

しんこんこてい
物事の基礎をしっかりゆるがないように固めること。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。
しゅにゅうぜっしゅつ
酒を飲むとおしゃべりになり失言で身を滅ぼす事もあるので、酒を慎めという戒め。
じゅくどくがんみ
文章をじっくり読み、よく考えて味わうこと。
しょくぜんほうじょう
きわめてぜいたくな食事のこと。
しょくにくしんぴ
敵の肉を食らい敵の皮を敷いて寝たいほど、恨み骨髄に徹すること。
しせいのひと
町に住む庶民。

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