春秋筆法(しゅんじゅうのひっぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春秋筆法」の意味を解説します。

春秋筆法
読み方
しゅんじゅうのひっぽう
意味
事実を述べるのに、価値判断を入れて書く書き方。特に、間接的原因を結果に直接結びつけて厳しく批判する仕方。
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「し」から始まる四字熟語
春秋筆法

「し」から始まる四字熟語

じっかんいちばく
少しの間努力しても、長い間怠れば、物事は成功しないということ。
しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。
しんれいせんけい
その場その場の状況に応じて適切に対処すること。
ししょごきょう
儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しゃしょうせんば
将を射んと欲せば先ず馬を射よ。
じょうぜつたべん
口数が多くて、よく喋ること。
しょくにくのろく
贅沢な肉食が出来るほどの贅沢な俸給を受けていること。

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