いちえいいっしょう
一杯の酒を飲み、一つの詩を歌う風流な楽しみのこと。
いじだいもく
実際には見ていないのに聞いただけで見たことにする。
いちじふせつ
仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
いっしょういちえい
一杯の酒を飲みながら、一つの詩を歌うこと。
いっしょふざい
一か所に長くとどまらず、居所を定めずに旅をすること。
いへんさんぜつ
とじひもが3回も切れるほどくり返し熱心に本を読むこと。
いっさいしゅじょう
この世に生きとし生けるものすべてのこと。
いっしょういっぴん
顔をしかめたり笑ったりすること。