小国寡民(しょうこくかみん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「小国寡民」の意味を解説します。

小国寡民
読み方
しょうこくかみん
意味
国土が小さくて、人口が少ないこと。
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「し」から始まる四字熟語
小国寡民

「し」から始まる四字熟語

しょうこいんめつ
事実・真実を明らかにするよりどころとなる物事をなくすこと。
じんじこうか
社員の能力や仕事振り、成果等について、会社が自社の考え方に基づいて行う個々の社員の評価のことを指す。
しゃせきいんう
集中して必死の思いで事にあたれば、どんな困難なことでも成し遂げることができるということ。
しちょうのわかれ
親子の別れのこと、中国、桓山の鳥が四羽の子を産んだが、これらの子が育ち飛び立っていくとき、母鳥が悲しんで鳴いて送ったという故事から。
しそうけんご
志や考え・主義などを堅く守り、何があっても変えないさま。
しきそそう
集団のやる気や熱意、意気込みがくじけて低くなり勢いがなくなること。
しりめいげん
最も道理に合った透徹した言葉。
じぼはいし
教育には優しさだけではなく時には厳しさが必要なこと。

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