鐘鳴鼎食(しょうめいていしょく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鳴鼎食」の意味を解説します。

鐘鳴鼎食
読み方
しょうめいていしょく
意味
富貴の人の生活。大勢の人に食事の合図として鐘を鳴らし、鼎に盛ったごちそうをたくさん食べる豪奢ごうしゃな生活をする意から。
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「し」から始まる四字熟語
鐘鳴鼎食

「し」から始まる四字熟語

しこうきゅうまい
被害が次第に拡大して、ついには本体に及んでしまうこと。
しょうすいのうお
僅かな水の中に棲んでいる魚の意から、死が目の前に迫っていることのたとえ。
じょうぐぼだい
菩薩が完全な仏の境界を求めること。
しんがんじょうじゅ
神や仏などに心から祈っていると、願いはかなえられるということ。
しゃしいんび
身分以上のおごり。
しょくにくのろく
贅沢な肉食が出来るほどの贅沢な俸給を受けていること。
じさくじえん
ある人物が創作した作品を彼自らの手で演じる(演技・演奏などをする)こと。
しょうりゅうこうりゅう
上り竜と下り竜。

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