常鱗凡介(じょうりんぼんかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「常鱗凡介」の意味を解説します。

常鱗凡介
読み方
じょうりんぼんかい
意味
凡庸な人間のたとえ。どこにでもいる魚介類の意。
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「し」から始まる四字熟語
常鱗凡介

「し」から始まる四字熟語

しせつのしん
命を捨てて、忠義を守る貞節な家臣。
しゃきんきゅうえん
近くに良いものがあることに気がつくことがなく捨ててしまい、遠くまで捜し求めること。
じじゅくのうしょう
何度も聞いて聞きなれていることは、詳しく説明できるということ。
しょうちょうのすう
盛衰のことわり。
しょうじょうじゃくめつ
清浄無為を説く老子の道と、寂滅為楽を説く仏教。
しんそうしんり
人間の心(魂)には意識の下層において、更に深い層が存在し、無意識的なプロセスがこれらの層にあって進行しており、これを深層心理とよぶ。
しょうさくしゅうさく
誤まりて、誤りを改めないのを、誤りという。
しひゃくしびょう
人のかかる病気のすべて。

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