常鱗凡介(じょうりんぼんかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「常鱗凡介」の意味を解説します。

常鱗凡介
読み方
じょうりんぼんかい
意味
凡庸な人間のたとえ。どこにでもいる魚介類の意。
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「し」から始まる四字熟語
常鱗凡介

「し」から始まる四字熟語

しんにゅうやしゅつ
朝早く官舎に入って、夜遅く出ること。
しりょふんべつ
物事に注意深く考えをめぐらし、判断すること。
じんしょうてきく
つまらない些細ささいなことばかりにこだわって、広く全体を見通した、ものの見方ができないたとえ。
じんしゅのげきりん
君主や権力者の怒りを買うことのたとえ。
しんちこうみょう
心が清く正しく、広いさま。
ししゃごにゅう
概数にする方法の1つで、必要な位の1つ下の位の数が4,3,2,1,0のときは切り捨て、5,6,7,8,9のときは切り上げることを四捨五入という。
しりめいげん
最も道理に合った透徹した言葉。
じごしょうだく
関係者の承諾を必要とする行為を、時間的な事情などで承諾を受けずに行ったとき、事がすんだあとで、それについての承諾を受けること。

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