じゃくそうきゅうせん
他人の地位や成功を横取りすること。
しきそそう
集団のやる気や熱意、意気込みがくじけて低くなり勢いがなくなること。
しょうよくちそく
あまり、いろいろな物を欲しがらず、現在の状態で満足すること。
しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
しかいいっか
真心と礼儀を尽して他者に交われば、世界中の人はみな家族のように仲良くなること、またそうすべきであること。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
じゅうようきゅうぼく
十頭の羊に九人の羊飼いがいる。