仁者無敵(じんしゃむてき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「仁者無敵」の意味を解説します。

仁者無敵
読み方
じんしゃむてき
意味
仁徳の備わった人は、すべての人を慈しむので敵というものがいないということ。仁徳者は慈愛をもって政治を行い、人民を分け隔てなく愛するから敵対する者がいない意。
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「し」から始まる四字熟語
仁者無敵

「し」から始まる四字熟語

じんけんじゅうりん
人が生まれながらに持っている権利を侵すこと。
じゅんしんむく
心にけがれがなく清らかなこと(さま)。
しんしょくひっこう
文筆で生計をたてること。
しちょうのわかれ
親子の別れのこと、中国、桓山の鳥が四羽の子を産んだが、これらの子が育ち飛び立っていくとき、母鳥が悲しんで鳴いて送ったという故事から。
しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
しじのよわい
死んだ子のとし。
しらんのしつ
善人・君子あるいは、善人・君子が居る所。
しょうこのたのしみ
音楽の楽しみ。

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