皓月千里(こうげつせんり)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「皓月千里」の意味を解説します。

皓月千里
読み方
こうげつせんり
意味
明るく輝く月が、遠くまで照りわたるさま。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
皓月千里

「こ」から始まる四字熟語

こうめいがりょう
諸葛孔明は臥龍すなわち、まだ世に出ていない優れた才能の持ち主であるということ。
ごりむちゅう
まるで五里霧、広さ5里にもわたる深い霧、の中にいるように、現在の状態がわからず、見通しや方針の全く立たないこと。
ごくあくひどう
この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。
こうがんいし
たかぶった顔をして大先生ぶること。
こちょうのゆめ
自分とものとの区別がなくなって、全てのものが一つのものとする万物一体の境地のこと。
こうこうのしつ・こうこうのやまい
決して治ることのない病や、治すのが難しい病のこと。
こうとくけんりゅう
成し遂げた功績と身に備わっている人徳とがともに盛大なこと。
こうきとうらい
チャンスが来たこと。

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