厚貌深情(こうぼうしんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「厚貌深情」の意味を解説します。

厚貌深情
読み方
こうぼうしんじょう
意味
顔つきは親切なようでも、心の中は奥深くて何を考えているかわからない。人の心の知りがたいことのたとえ。また、態度も心も親切なことの意味もある。
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「こ」から始まる四字熟語
厚貌深情

「こ」から始まる四字熟語

こゆうたんぱく
心に何一つ滞る所なく、無欲で淡々としていること。
こっけいのゆう
泉のように智謀のわきおこる第一等の知者をいう。
こうぼくしかい
衰えて生気がないさま。
こうりょうゆうかい
亢竜悔いあり。
こうしょうのかん
広々とした眺め。
ごぎゅうぜんげつ
過度におびえ恐れることのたとえ。
ここんどっぽ
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
こそくのまつりごと
一時のがれの政治。

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