古今独歩(ここんどっぽ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今独歩」の意味を解説します。

古今独歩
読み方
ここんどっぽ
意味
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
古今独歩

「こ」から始まる四字熟語

こんこんとんとん
物事の区別がはっきりしない、入り乱れて明らかでないさま。
こうがんむち
厚かましく、恥知らずなさま。
こうちゅうないじゅん
才能や徳が内に充実していること。
こうかくひまつ
口角沫を飛ばす。
こうだんゆうべん
大いに談論すること。
こうぜつのにん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。
こっけいのゆう
泉のように智謀のわきおこる第一等の知者をいう。
こうがんいし
たかぶった顔をして大先生ぶること。

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