古今独歩(ここんどっぽ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今独歩」の意味を解説します。

古今独歩
読み方
ここんどっぽ
意味
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
古今独歩

「こ」から始まる四字熟語

こしらんりょう
無駄な考え。
こうはいそうぼう
大勢の人が続いて絶えることがない。
ごうもうふか
毫毛にして拔かずんば、將に斧柯を成さんとす。
ごうまつのり
毛の先ほどの利益。
こえいしょうぜん
一人ぼっちでさびしげなさま。
こうかこめい
かがり火と狐の鳴き声。
こうげんらんとく
うまく取り繕った言葉は、人を惑わし徳の妨げになるということ。
ことうだび
初めの勢いが、終わりにしぼんでしまうたとえ。

古今独歩のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす