古今独歩(ここんどっぽ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今独歩」の意味を解説します。

古今独歩
読み方
ここんどっぽ
意味
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
古今独歩

「こ」から始まる四字熟語

こうほうひょうばく
勉強は周りのことも気にならないぐらい一生懸命やりなさいという教え。
ごくすいりゅうしょう
屈曲した小川の流れに杯を浮かべ、それが自分の前を流れ過ぎてしまわないうちに詩歌を作り、杯の酒を飲むという風雅な遊び。
こぶげきれい
大いに励まし奮い立たせること。
こきゅうこうしゅう
全体として立派だがよく見れば多少の難があるというたとえ。
こうけつむひ
比べるものがないほど気高く清らかで汚れのないこと。
こくいはつよう
国の威光を輝かせ、高くあらわすこと。
こころようせんのごとし
心が、盛んに吹き出る泉のように奔放なこと。
こうこのとおき
都から遠く離れた、いなかのこと。

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