古今東西(ここんとうざい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今東西」の意味を解説します。

古今東西
読み方
ここんとうざい
意味
昔から今まで、あらゆる場所で。いつでもどこでも。
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「こ」から始まる四字熟語
古今東西

「こ」から始まる四字熟語

こっかんもうしょ
厳しい寒さと激しい暑さ。
こえいしょうぜん
一人ぼっちでさびしげなさま。
ごぎょうしそう
または五行説(ごぎょうせつ)。
こうめいがりょう
諸葛孔明は臥龍すなわち、まだ世に出ていない優れた才能の持ち主であるということ。
こうぜんじしつ
ぼんやりとして気抜けしたようになる。
こうこうはくが
赤い唇と白い歯の意から美人の形容。
こくしむそう
国中で並ぶ者がないほどすぐれた人物のこと。
こうぜんのつばさ
ひとたび飛翔すれば一気に千里をすすむといわれる鴻(おおとりのつばさ。

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