蛍雪之功(けいせつのこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蛍雪之功」の意味を解説します。

蛍雪之功
読み方
けいせつのこう
意味
苦しい環境の中で勉学に励むこと。車胤は蛍の光で、孫康は窓の雪明かりで勉強していたという故事。
タグ
「け」から始まる四字熟語
蛍雪之功

「け」から始まる四字熟語

けいそくえんぎょう
世間の片隅にいて、浮世任せの暮らしをすること。
けいいばんたん
物事が入り組んでいて、解決策の糸口がつかめないこと。
けいうんのずい
めでたい雲のしるしの五色。
けいがいのちき
以前からの親友のように、初めて出会った者同士がすぐに親しくなること。
けいろうらいほん
岸に打ち寄せる高波の激しさをたとえる。
けいめいのたすけ
妻が夫を影ながら支えること。
けいざんのぎょく
秀才で聡明な人のこと。
けんめいぐまい
賢くて道理に明るいことと、愚かで道理に暗いこと。

蛍雪之功のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす