空理空論(くうりくうろん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「空理空論」の意味を解説します。

空理空論
読み方
くうりくうろん
意味
現実とかけ離れていて、実際に役に立たない理論のこと。
タグ
「く」から始まる四字熟語
空理空論

「く」から始まる四字熟語

くめんじゅうめん
くふう、やりくりのことで、多く金策の場合に用いる。
くがみらくづめ
苦労の多い時には、髪の毛がよく伸び、楽をしている時には、爪がよく伸びる、ということ。
くえいっしょ
多くの人々がともに一所に集まり会うこと。
くまいちまる
江戸時代、寛文・延宝ごろの隅田川の船遊びの代表的町屋形船で、金・銀をちりばめるなど豪華な装飾を加えた大屋形を設けたもの。
くぶんすうけん
学問や見識が狭く、偏っていること。
ぐんぎふせん
人々が利益のあるところに群がることをいやしんでいうたとえ。
くんしのさんかい
少年期の色欲、壮年期の闘争、老年期の物欲という人が自ら戒めておくべき三つのこと。
くんこうせいそう
強い香りを放って、いたましくすさまじいこと。

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