橘中之楽(きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「橘中之楽」の意味を解説します。

橘中之楽
読み方
きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく
意味
将棋や囲碁をする楽しみのこと。大きなみかんの実を割ると、中に二人の老人がいて、囲碁を打って楽しんでいたという故事から。
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「き」から始まる四字熟語
橘中之楽

「き」から始まる四字熟語

きぎいんこう
快楽だけを求めた不必要な技や度を越した技巧のこと。
きかくよくしゅう
やりたいことを、一気に全部やろうとすること。
ぎょうじふちく
恭しく仰いで奉仕し、俯いて養う。
きんきんわかん
一生懸命つとめつつしむこと。
きょどうけんきょう
心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。
きょうぞんきょうえい
二つ以上のものが対立することなく互いに助け合い、共に栄えること。
きんぎょくのくんし
節操の堅い、徳の高い人。
きんゆうぎょっこん
他人の兄弟をほめていう語。

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