橘中之楽(きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「橘中之楽」の意味を解説します。

橘中之楽
読み方
きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく
意味
将棋や囲碁をする楽しみのこと。大きなみかんの実を割ると、中に二人の老人がいて、囲碁を打って楽しんでいたという故事から。
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「き」から始まる四字熟語
橘中之楽

「き」から始まる四字熟語

きょへいきょしょく
軍備に費やす金を削減して、国民の生活に回すこと。
きょじつひにく・きょじつひまく
芸は実と虚の境の微妙なところにあること。
きじんてんゆう
必要のない心配をすること。
きんげんじっちょく
きわめて慎み深く、まじめで正直なさま。
きゅうきょじゃくそう
他人の地位や成功を横取りすること。
きょしつしょうはく
がらんとした部屋には、日光が射し込んで、自然に明るくなる。
きょうだいでし
兄と弟のような関係の門人。
ぎょらんどほう
土か崩れ魚が腐ること。

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