金玉君子(きんぎょくのくんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「金玉君子」の意味を解説します。

金玉君子
読み方
きんぎょくのくんし
意味
節操の堅い、徳の高い人。
タグ
「き」から始まる四字熟語
金玉君子

「き」から始まる四字熟語

きゅううこんう
昔からの友人と最近親しくなった友人。
きょうしんたいぞく
勢力の強大な家来や豪族。
きょうどういっち
二人以上が力や心を合わせること。
きょうさせんどう
教えそそのかして他人に行動させること。
きょくせつふちん
折れ曲がり浮き沈みすること。
きゅうじゅじっきゅう
中国、宋・元の時代に、儒者を賤しめて人間の分類の十棟の第九番目に儒者をおき最下等に乞丐(乞食)を当てた。
きゅうきょじゃくそう
他人の地位や成功を横取りすること。
きゅうきょくさんかい
政界の最高幹部のこと。

金玉君子のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす