牛驥同皁(ぎゅうきどうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「牛驥同皁」の意味を解説します。

牛驥同皁
読み方
ぎゅうきどうそう
意味
(そうは環境依存文字で白十。)賢者が愚者と同一の待遇を受けるたとえ。賢者が粗末に扱われるたとえ。また、賢者と凡人が混じるたとえ。足ののろい牛と一日に千里を走る駿馬しゅんめが、一緒の飼い葉桶(皁)の餌を食べる意から。
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「き」から始まる四字熟語
牛驥同皁

「き」から始まる四字熟語

きんうぎょくと
太陽と月。
きょうたきっしょう
悪いことが多く、よいことが少ない。
きっきゅうじんすい
国のために命を懸けて尽くすこと。
きゅうぜんのそしり
わが身を修養して完全にしようと思ってすることが、かえって、思いがけない悪口を人から受けること。
きょうくかんげき
ありがたさに恐れ謹み、深く感じ入って心が奮い立つこと。
きんぜつめつしゅ
ある生物種(または亜種)の個体数が極めて減少している場合、または今後個体数が激減すると推測される場合に、絶滅寸前種に分類される。
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錦のように美しい思いや心、詩文の才能に優れていることのたとえ。

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