牛驥同皁(ぎゅうきどうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「牛驥同皁」の意味を解説します。

牛驥同皁
読み方
ぎゅうきどうそう
意味
(そうは環境依存文字で白十。)賢者が愚者と同一の待遇を受けるたとえ。賢者が粗末に扱われるたとえ。また、賢者と凡人が混じるたとえ。足ののろい牛と一日に千里を走る駿馬しゅんめが、一緒の飼い葉桶(皁)の餌を食べる意から。
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「き」から始まる四字熟語
牛驥同皁

「き」から始まる四字熟語

ききゅうのぎょう
祖父から受け継いだ仕事のこと。
きゅうとまつろ
苦しい境遇や困難から逃げることが出来ない様子。
きめいたえん
名を喜ぶものは必ず怨み多し。
きょくがいちゅうりつ
戦争をしている国のどちらの見方にもならず、援助もしないこと。
きょうこうけいはく
手紙の末尾に用いる語。
きょうくかんげき
ありがたさに恐れ謹み、深く感じ入って心が奮い立つこと。
きちじつりょうしん
縁起のよい日。
きっきゅうじんすい
国のために命を懸けて尽くすこと。

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