吟風弄月(ぎんぷうろうげつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「吟風弄月」の意味を解説します。

吟風弄月
読み方
ぎんぷうろうげつ
意味
風月を題材にして詩歌をつくること。詩を吟ずることのたとえ。
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「き」から始まる四字熟語
吟風弄月

「き」から始まる四字熟語

きっこうじゅうこつ
亀の甲羅や牛や鹿の骨。
きょれいきょぶん
うわべだけの礼儀や飾り。
きょゆうそうほ
潁水(えいすい)で耳を洗っている許由を見て,やはり尭帝から天下を譲ろうと言われた高士の巣父は,そのようなけがれた水を牛に飲ませることはできないとして,牛を引いて帰っていったという故事。
きんゆうぜつむ
ほとんどないこと。
きょうしゅぼうかん
事に際し、腕を組んでわきで見ているだけで何もしないこと。
きちじょうけか・きっしょうかいか
吉祥天を本尊としてまつり、罪を懺悔して国家の安泰や作物の豊穣を願い、毎年正月に行われる法会。
きんそうのちょう
箱に入れて常に傍らに置き、離すことのできないもののたとえ。
きょかんしょくひ
いさめの言葉や忠告を受け入れずに、自分の過ちを取り繕うこと。

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