韻鏡十年(いんきょうじゅうねん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「韻鏡十年」の意味を解説します。

韻鏡十年
読み方
いんきょうじゅうねん
意味
漢字、漢文の音韻学は非常にむずかしく、音韻の研究書「韻鏡」を十年引いても難解ということ。
タグ
「い」から始まる四字熟語
韻鏡十年

「い」から始まる四字熟語

いんすいしげん
物事の基本を忘れないこと。
いはつそうでん
教法や奥義を伝え継承すること。
いっきゅうのかく・いっきゅうのむじな
同じ丘にすむむじな。
いちもくじゅうぎょう
書物などを速く読む力がすぐれていることのたとえ。
いちじゅのかげ
この世の人との出会いや関係は全て、前世の縁によるものということ。
いっこうりょうぜつ
二枚舌。
いちねんほっき
仏門に入り、悟りを開こうと固く決心すること。
いぶんきたん
珍しい、変わった話のこと。

韻鏡十年のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす