韻鏡十年(いんきょうじゅうねん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「韻鏡十年」の意味を解説します。

韻鏡十年
読み方
いんきょうじゅうねん
意味
漢字、漢文の音韻学は非常にむずかしく、音韻の研究書「韻鏡」を十年引いても難解ということ。
タグ
「い」から始まる四字熟語
韻鏡十年

「い」から始まる四字熟語

いちごういちり
人と関係を結んだり離れたりすること。
いちじつきゅうせん
主君の寵愛を受けている様。
いっせいのゆう
その時代で一番すぐれた英雄。
いぶけいぶん
学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。
いばしちし
優れた文才。
いふうどうどう
外見が立派であるさま。
いとうひつずい
意い到りて筆したがう。
いっこういってい
高くなったり低くなったりすること。

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