韻鏡十年(いんきょうじゅうねん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「韻鏡十年」の意味を解説します。

韻鏡十年
読み方
いんきょうじゅうねん
意味
漢字、漢文の音韻学は非常にむずかしく、音韻の研究書「韻鏡」を十年引いても難解ということ。
タグ
「い」から始まる四字熟語
韻鏡十年

「い」から始まる四字熟語

いんかのねがい
どぶねずみは広大な黄河の水を飲んでも腹をいっぱいにする以上は飲めない。
いっせんいちりん
ほんの少しの金銭のこと。
いしんのき
死者をいう。
いっとうりょうだん
ためらうことなく、物事をすぐさま決断すること。
いちもくりょうぜん
ただひと目見ただけで、はっきりよくわかる。
いちじいちらん
ある時は乱れ、ある時は治まる、戦国時代の様相をいう。
いしきかじょう
自分に対する周囲の目を、必要以上に気にすること。
いっぱつひっちゅう
一度の機会で確実に成功させること。

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