がんれんだりつ
(高潔な師に接すると)頑固で欲張りな者も改心して私欲がなくなり、心が清くなり、だらしない臆病者も勇気を奮い起こすこと。
かんかこうそう
戦争に明け暮れ、休む暇が無いこと。
かんわきゅうだい
文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。
かいしゃじんこう
膾(なます)と炙(あぶり肉)は味がよく万人に好まれることから、広く世の人々に知れわたってもてはやされている事。
かしょゆうゆう
稲ときびがすくすくとのびている様子。
がでんいんすい
他人のことは考えず、自分に都合のいいように言ったり行動すること。