「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:8

「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

いっこうりょうぜつ
二枚舌。
いっこくいちじょう
一つの国と一つの城のこと。
いっこくさんこう
一つの国に三人の主権者がいること。
いっこくせんきん
ほんのわずかな時間が千金にも値するということ。
いっこくせんしゅう
とても待ち遠しいこと。
いっこけいせい
絶世の美女のこと。
いっこせんきん
価値がないと思えるものでも、時と場合によっては非常に役に立つこと。
いっこのえき
貴重なもの、大変価値のあるもののたとえ。
いっこひゃくだく
人望や権威が強く、一声かければ応じる人の多いたとえ。
いっさいうじょう
この世に生きとし生けるものすべてのこと。
いっさいかいく
仏教における四法印の一つ。
いっさいがっさい
なにもかも、すべて。
いっさいしゅじょう
この世に生きとし生けるものすべてのこと。
いっさいそくいち
全体は個の中にあり、また個一つ一つに全体があること。
いっさいたふ
一人の妻に、二人以上の夫がいること。
いっさつたしょう
多くの人を生かすために一人を殺すこと。
いっしいちごう
きわめてわずかであるたとえ。
いっしいっちょう
人に厳しくしたり、やさしく接したりすること。
いっしがくがく
他のものがおもねる中で、ただ一人だけ怖れはばかることなく直言すること。
いっししちしょう
天上界で一度死ぬと、人間界で七たび生まれ変わるということ。
いっしそうでん
学術・技芸などの奥義を、代々自分の子供の一人または弟子の一人だけに伝えて他には教えず、秘密に受け継いでいくこと。
いっしそうりん
分相応の暮らしに満足すること。
いっしついっとく
一方は良いが、もう一方は良くないこと。
いっしつりえき
ある出来事がなければ、手に入れていたはずの収入や利益。
いっしどうじん
誰にも差別をせず、全ての人を平等に見て同じように思いやりをもって待遇すること。
いっしはんきゅう
少しばかりの官位。
いっしはんせん
一枚の紙と金額の半銭。
いっしほうこく
命をかけて国の恩に報いること。
いっしゃくさんずん
懐剣の異名。
いっしゃくはっすん
揚代が十八匁だったことから、かこい女郎の異称。

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