「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:11
「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
いってきけんこん
自身の運命を賭けて、運まかせの大博打をすること。
いってんいっかく
文字の一つの点、一つの筆画、主に漢字についていう。
いっとうさんらい
慎みを持って、深く敬いながら仕事をすること。
いっとうりょうだん
ためらうことなく、物事をすぐさま決断すること。
いっとくいっしつ
利益を一つ得ると、別の部分では一つ損失があること。
いっとくいっしん
目的や利益が同じ者同士が心を一つにして事にあたること。
いっとひゃっぺん
一斗の酒を飲む間に、百編の詩を作ること。
いっとりゅうもん
権力を持っている人に認められると、急激に世間の評判はよくなるということ。
いっぱつひっちゅう
一度の機会で確実に成功させること。
いっぱばんぱ
些細なことが、後に大きな影響を及ぼすことのたとえ。
いっぱんせんきん
ほんの少しの恩義でも決して忘れず、手厚いお返しをすること。
いっぴつけいじょう
一通の書状で申し上げるの意で、男性が手紙の書き出しに用いる慣用句。
いっぴつこうしょう
今までのものを全て取り消すこと。
いっぴょういったん
一箪の食(し)一瓢(いっぴょう)の飲(いん)粗末な少量の飲食物。
いっぴんいっしょう
顔をしかめたり、笑ったりすること。
いっぴんいっぷ
貧富の差によって、世間の目や交際の真実がはっきりわかるもので、貧乏になったとき他人の冷淡さが身にしみること。
いっぷいっぷ
一人の夫と一人の妻によって成立する婚姻形態。
いっぷくいっせん
昔、道端で一杯の抹茶を「一文」で売ったこと、またその商いをした人。
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