怨親平等(おんしんびょうどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「怨親平等」の意味を解説します。

怨親平等
読み方
おんしんびょうどう
意味
敵を憎まず、味方をひいきせず、両者を平等に扱うこと。もとは仏教語で、敵味方を区別することなく平等に慈しみ、極楽往生を願うこと。
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「お」から始まる四字熟語
怨親平等

「お」から始まる四字熟語

おうきせつもつ
相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。
おうせんだじゃく
(おうは環境依存文字でハル王。
おくじょうかおく
屋上に屋を架す。
おうぎひでん
学芸・武術などで、容易には人に伝えない奥深くて最も大切な事柄。
おうへんとろう
むだに往復する。
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穏やかで落ち着いていて、無口なこと。
おうせつじゅせつ
縦横自在にいろいろな観点から弁舌をふるうこと。
おうせつふか
応接にいとまなし。

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