越畔之思(えっぱんのおもい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「越畔之思」の意味を解説します。

越畔之思
読み方
えっぱんのおもい
意味
自分の領分を守り、他者の領域を侵さないように心がけること。畦を越えて他者の田畑に踏みこむことのないように心がけることをいった言葉。
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「え」から始まる四字熟語
越畔之思

「え」から始まる四字熟語

えつふそいつ
場所や人が違えば、同じものでも呼び名が違うことのたとえ。
えぼしおや
武家の男子の元服の祝儀で、親に代わって烏帽子をかぶらせ、烏帽子名をつける有力者。
えんまんぐそく
充分に満ち足りて不足のないこと。人がらに欠点がなく温厚(おんこう)なようす。
えきろのれいせい
宿継ぎ馬の鈴の音。
えんおうのちぎり
夫婦の絆が非常に堅いこと。
えいこきゅうたつ
栄えることと衰えること、また困窮することと栄達すること。
えんそうばくじょう
安定せずに非常に危険な状況のたとえ。
えんとうほうそく
人間のこと。

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