飽経風霜(ほうけいふうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「飽経風霜」の意味を解説します。

飽経風霜
読み方
ほうけいふうそう
意味
厳しい世の中の様々な苦労を経験して、したたかで狡猾なこと。
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「ほ」から始まる四字熟語
飽経風霜

「ほ」から始まる四字熟語

ほうちょうようになく
元旦に鳳凰が朝日に向かって鳴くとその年は縁起がよいという唐の李善感の故事。
ほんりょうはっき
持ち前の特色を余すところなく示すこと。
ほうふくぜっとう
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
ぼしょくそうぜん
夕暮れどきの、徐々にあたりが薄暗くなっていく様子。
ほうこうはくげき
たけりほえ、襲いかかること。
ほういせんたい
袖そでの下から両わきを縫い合わせた服と広い帯。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ほうせいのし
きちんとした正しい行いをする人のこと。

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