北轍南轅(ほくてつなんえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「北轍南轅」の意味を解説します。

北轍南轅
読み方
ほくてつなんえん
意味
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
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「ほ」から始まる四字熟語
北轍南轅

「ほ」から始まる四字熟語

ほんうんふくう
手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となる。
ぼくしひし
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。
ぼんしょういちにょ
凡人も聖人も本性においては平等同一であるということ。
ぼうんしゅんじゅ
遠くに離れている友を思う情のこと。
ほうとうらんぱつ
身だしなみに無頓着でむさくるしいこと。
ぼううんのじょう
遠くの地にいる故郷の父母を思う心情のこと。
ほういせんたい
袖そでの下から両わきを縫い合わせた服と広い帯。
ほりゅうのしつ
からだが弱く病気にかかりやすい体質。

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