北轍南轅(ほくてつなんえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「北轍南轅」の意味を解説します。

北轍南轅
読み方
ほくてつなんえん
意味
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
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「ほ」から始まる四字熟語
北轍南轅

「ほ」から始まる四字熟語

ほうきゅうせっこん
仇を報じ恨みを雪ぐとも読み、仇討ちをして恨みを晴らすこと。
ぼくめいじゅこう
表面は墨家(ぼっか)といいながら、実際には儒家の行いをしている意で、表向き吹聴ふいちょうしている主義・主張と実際の行動が違うたとえ。
ほうとうざんまい
酒や女遊びに耽り、やりたい放題に振る舞うこと。
ほうまつむげん
人生のはかないたとえ。
ほうがんびいき
悲劇的英雄、判官源義経に同情する気持ち。
ほうにじねん
仏教語。
ほうとうぶらい
酒色にふけり、勝手気ままに振る舞って品行の定まらないさま。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。

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