北斗七星(ほくとしちせい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「北斗七星」の意味を解説します。

北斗七星
読み方
ほくとしちせい
意味
北の空にひしゃく形に並んでいる7つの星のこと。それを意味する「斗」の名が付けられている。北斗、北斗星、七つ星、七曜の星とも呼ばれる。
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「ほ」から始まる四字熟語
北斗七星

「ほ」から始まる四字熟語

ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ほうぎょのし
干物を売る店。
ほうしゅうにんち
恥辱に堪えること。
ぼうげんたしゃ
口から出まかせに、いい加減な言葉を並べたてたことを深くわびる意。
ぼうおんふぎ
恩義を忘れて義理に背くこと。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ほくもんのたん
仕官しても志を得ることができない嘆き。
ぼうこひょうが
血気にはやって向こう見ずなことをすること。

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