鞭辟近裏(べんぺききんり)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鞭辟近裏」の意味を解説します。

鞭辟近裏
読み方
べんぺききんり
意味
人からの励ましを受け、努力して学問や道理の奥深くを理解していくこと。または、身に切実なことだけを考えること。または、文章などがしっかりと考えられていて、深い意味が込められていること。
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「へ」から始まる四字熟語
鞭辟近裏

「へ」から始まる四字熟語

へいいはぼう
破れてぼろぼろの衣服や帽子。
へんきょうがんこ
心がかたよって狭く、かたくななこと。
べんかきゅうへき
優れた才能や、すばらしい業績が世間一般には認められず、嘆き悲しむこと。
べきらのき(おに)
楚の屈原が汨羅に身を投じて死んだ故事から、屈原の霊。
へきはこうとう
青々とした海水を広々とたたえているありさま。
へいしゃのかい
武力を用いて開かれる諸侯の会合のこと。
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根のない浮き草と流れつづける水とが出会う。
へいふくしっこう
神仏や貴人の前での座礼作法のことで、恐縮しながらひれ伏して進み出る様子のこと。

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