腹心之疾(ふくしんのしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹心之疾」の意味を解説します。

腹心之疾
読み方
ふくしんのしつ
意味
命を落とす可能性の高い、非常に危険な病気。または、どうすることも出来ない災害や、大きな障害、手ごわい相手のこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
腹心之疾

「ふ」から始まる四字熟語

ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ふぜいけんゆう
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。
ふんこうのこ
かき乱して改め変えた事柄。
ふくざつかいき
事情などが込み入っていて、怪しく不思議なさま。
ぶんじぶび
文と武は両者を兼ね備えなければならず、どちらか一方にかたよってはならないということ。
ふちゅうのうお
釜の中の魚はやがて煮られるという意から、死の危険がせまっていることのたとえ。
ふうさんろしゅく
風の中で食事を取り、露に濡れて宿る。
ふううたいしょう
兄弟が会うこと。

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