腹心之疾(ふくしんのしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹心之疾」の意味を解説します。

腹心之疾
読み方
ふくしんのしつ
意味
命を落とす可能性の高い、非常に危険な病気。または、どうすることも出来ない災害や、大きな障害、手ごわい相手のこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
腹心之疾

「ふ」から始まる四字熟語

ふていちゅうしん
釜底の薪を抽(ぬ)く。
ふぼのくに
ふるさと。
ふちあんない
知識や心得がなく、実情や様子が分からないこと。
ふうんちょうろ
頼りなくはかないもののたとえ。
ふえこんごう
きわめて堅固で決して壊れないこと。
ぶんろようひょう
(ひょうは環境依存文字で金偏鹿れんが。
ふくりょうほうすう
才能がありながら機会に恵まれず、力を発揮できない者のたとえ。
ふせいのざい
滅多に世に出ない優れた才のある人。

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