腹心之疾(ふくしんのしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹心之疾」の意味を解説します。

腹心之疾
読み方
ふくしんのしつ
意味
命を落とす可能性の高い、非常に危険な病気。または、どうすることも出来ない災害や、大きな障害、手ごわい相手のこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
腹心之疾

「ふ」から始まる四字熟語

ふだいそうでん
代代受け継いでその家に伝えること。
ぶぼうのひと
禍をまぬがれさせる人。
ふくはしょうぐん
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。
ぶれいせんばん
これ以上ないくらい甚だしく無礼であるさま。
ふんぷんじょうじょう
ごたごたと乱れる。
ぶんぼうりせき
人心が君主から離れ、ばらばらになること。
ふいのまじわり
身分や地位などにこだわらない、心からの交わり。
ふりゅうもんじ
文字や言葉によることなく、修行を積んで、心から心へ伝えるものだということ。

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