衣冠束帯(いかんそくたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衣冠束帯」の意味を解説します。

衣冠束帯
読み方
いかんそくたい
意味
公家の正装。朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。
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「い」から始まる四字熟語
衣冠束帯

「い」から始まる四字熟語

いちじゅひゃっかく
人材を育成することは、大きな利益につながるということ。
いこふひ
なめし皮のはかまに布の着物。
いしきもうろう
意識が不確実なこと。
いんとくようほう
人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。
いちいこうく
心を打ち込んで、苦しみながら考えること。
いへんさんぜつ
とじひもが3回も切れるほどくり返し熱心に本を読むこと。
いいれんれん
恋い慕うあまり離れられない恋しくて別れられない。
いっこくさんこう
一つの国に三人の主権者がいること。

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