衣冠束帯(いかんそくたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衣冠束帯」の意味を解説します。

衣冠束帯
読み方
いかんそくたい
意味
公家の正装。朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。
タグ
「い」から始まる四字熟語
衣冠束帯

「い」から始まる四字熟語

いちりゅうまんばい
ひと粒の種から一万倍もの収穫があること。
いちきゅういちがく
身を俗世間から離れた自然の中において風流を楽しむこと。
いちもくじゅうぎょう
書物などを速く読む力がすぐれていることのたとえ。
いちいんとうてい
漢詩における古詩の技巧で、初めから終わりまで一つの韻で通すこと。
いっこのえき
貴重なもの、大変価値のあるもののたとえ。
いっちひゃくりょ
物事を色々と考えても、結論は結局一つになるということ。
いっこくさんこう
一つの国に三人の主権者がいること。
いっくんいちゆう
悪が善を駆逐すること。

衣冠束帯のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす