衣冠束帯(いかんそくたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衣冠束帯」の意味を解説します。

衣冠束帯
読み方
いかんそくたい
意味
公家の正装。朝廷に出仕するとき、着用する服装。公卿(くぎょう)の正装。
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「い」から始まる四字熟語
衣冠束帯

「い」から始まる四字熟語

いちもくじゅうぎょう
書物などを速く読む力がすぐれていることのたとえ。
いんがかんけい
結果と原因の間に何らかの関係があること。
いちげいいちのう
一つの技芸・才能。
いんかのねがい
どぶねずみは広大な黄河の水を飲んでも腹をいっぱいにする以上は飲めない。
いっしょふざい
一か所に長くとどまらず、居所を定めずに旅をすること。
いちくんいちゆう
善は消え易く悪は除きがたいこと。
いくひのたるひ
祝典や祭りの当日のこと。
いしはくじゃく
はっきりとした自身の意志を持っておらず、物事を決める決断力や最後までやり抜く忍耐力が欠如していること。

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