不失正鵠(ふしつせいこく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不失正鵠」の意味を解説します。

不失正鵠
読み方
ふしつせいこく
意味
物事の要点や急所を正確にとらえること。的をはずさないこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
不失正鵠

「ふ」から始まる四字熟語

ふんきんしゃかく
琴を焼いてつるを煮る意で、殺風景なこと。
ふうきふくろく
富や身分、幸福。
ふげんのおしえ
何もせず、何も言わないで人々を教え導く。
ぶんろようひょう
(ひょうは環境依存文字で金偏鹿れんが。
ぶりょうとうげん
俗世間からかけ離れた平和な別天地、理想郷のこと。
ふちあんない
知識や心得がなく、実情や様子が分からないこと。
ぶいふげん
何もしていなくても、何も言わなくても全てがうまくいくこと。
ぶばのわざわい
火事のこと。

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