不召之臣(ふしょうのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不召之臣」の意味を解説します。

不召之臣
読み方
ふしょうのしん
意味
敬意を払って迎えねばならぬ賢臣。招き寄せることのできかねる賢臣。
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「ふ」から始まる四字熟語
不召之臣

「ふ」から始まる四字熟語

ふばつのこころざし
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
ふぐたいてん
ともにてんをいだかず。
ぶつぎそうぜん
世の中が騒々しいこと。
ふんぱくたいぼく
美人のたとえ。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
ふりゅうもんじ
文字や言葉によることなく、修行を積んで、心から心へ伝えるものだということ。
ふじのげん
口を相手の耳に付けてこそこそ話をする。
ふへんだとう
どんなものにも、どんなときにも適切に当てはまるさま。

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