婦人三従(ふじんのさんじゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「婦人三従」の意味を解説します。

婦人三従
読み方
ふじんのさんじゅう
意味
婦人の従うべき三つの道。未婚の時は父に、嫁に行っては夫に、夫が死ねば子に従う。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
婦人三従

「ふ」から始まる四字熟語

ふうんきょうりょう
筆勢がきわめて自由闊達で勢いがあるさま。
ふんきんしゃかく
琴を焼いてつるを煮る意で、殺風景なこと。
ふへんふとう
主義や思想にこだわることなく、また特定の党に所属することなく、公平で中立の立場をとること。
ふきゅうのむ
いつかはしなければならないが、特に急ぐ理由のない仕事のこと。
ふげんふご
何も言わず、黙っていること。
ふえきりゅうこう
いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。
ふれいがんめい
頑固で無知なこと。
ふちゅうのうお
釜の中の魚はやがて煮られるという意から、死の危険がせまっていることのたとえ。

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