粉白黛墨(ふんぱくたいぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「粉白黛墨」の意味を解説します。

粉白黛墨
読み方
ふんぱくたいぼく
意味
美人のたとえ。粉白はおしろい、黛墨はまゆずみ。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
粉白黛墨

「ふ」から始まる四字熟語

ふぜいけんゆう
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。
ふしょうぶしょう
嫌だと思いながらも仕方なく物事を行うこと。
ふうぼくのかなしみ
風で揺れている木は、木自身が制止したいと思っても風が止まなければ制止できず、思い通りにいかないということから。
ぶんぶけんび
学問と武道の両方にすぐれた能力があること。
ふしつせいこく
物事の要点や急所を正確にとらえること。
ふどうふじ
同じではないが、また別のものでもない。
ふしょうふずい
夫婦の仲がよいことのたとえ。
ぶっそくせきか
古代和歌の歌体の一つで,5・7・5・7・7・7の6句38拍からなる形式。

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