粉白黛墨(ふんぱくたいぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「粉白黛墨」の意味を解説します。

粉白黛墨
読み方
ふんぱくたいぼく
意味
美人のたとえ。粉白はおしろい、黛墨はまゆずみ。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
粉白黛墨

「ふ」から始まる四字熟語

ふうきふくろく
富や身分、幸福。
ふんぼのち
墓のある土地。
ふくざつかいき
事情などが込み入っていて、怪しく不思議なさま。
ぶっそくせきか
古代和歌の歌体の一つで,5・7・5・7・7・7の6句38拍からなる形式。
ふえきりゅうこう
いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。
ふしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
ふろうちょうじゅ
老いることなくいつまでも長生きすること。
ふくざつたき
事情などが入り組んでいて、しかも多方面に分かれて分かりにくいさま。

粉白黛墨のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす