筆削褒貶(ひっさくほうへん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「筆削褒貶」の意味を解説します。

筆削褒貶
読み方
ひっさくほうへん
意味
書き加えるべきところは加え、削るべきところは削ること。褒めるべきところは褒め、批判すべきところは批判すること。批評の態度が公正で厳しいこと。
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「ひ」から始まる四字熟語
筆削褒貶

「ひ」から始まる四字熟語

ひせきのこころ
自分の信念を堅く守り、決して揺らぐことのない心のこと。
ひっきょうじゃくめつ
煩悩を滅した究極的なさとりの境地。
びはくむてき
滝沢カレンが考えた綾瀬はるかのあだ名「美白無敵」
ひじょうのおこない
常人と違った、りっぱな行い。
ひゃくたんせんれん
詩文の字句を、推敲すいこうに推敲を重ねること。
ひょうしりゅうひ
人は死して名を留め,豹は死して皮を留む。
ひよくのとり
夫婦仲の良さを表すたとえとして、「比翼連理の鳥」や「連理之枝」があります。
びかんいっしゃく
眉の間が広い、賢人の相とされる。

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