筆削褒貶(ひっさくほうへん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「筆削褒貶」の意味を解説します。

筆削褒貶
読み方
ひっさくほうへん
意味
書き加えるべきところは加え、削るべきところは削ること。褒めるべきところは褒め、批判すべきところは批判すること。批評の態度が公正で厳しいこと。
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「ひ」から始まる四字熟語
筆削褒貶

「ひ」から始まる四字熟語

ひんけいぼめい
婦人が力を持つたとえ。
ひゃくねんのぎょう
後々までの仕事。
ひょうしぎょっこつ
梅の形容。
ひっこうけんでん
文筆で暮らしを立てること。
ひりゅうきざ
片足で立ってみたり、両足をなげだして座ったりすることで、非常に無作法なさま。
ひょうけいほうもん
相手に敬意を表すための訪問のこと。
ひゃくみのおんじき
数々の珍味・美味よりなる飲食物。
ひそうせんぱく
物事の見方や考え方がうわべだけで、浅く不十分なさま。

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