発菩提心(はつぼだいしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「発菩提心」の意味を解説します。

発菩提心
読み方
はつぼだいしん
意味
菩提を求める心を発(おこ)すこと。略して発心(ほっしん)ともいう。悟りや智慧の獲得をめざして菩薩道を歩むこと。修行を始めること。衆生が成仏を願う心のこと。
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「は」から始まる四字熟語
発菩提心

「は」から始まる四字熟語

はこうべいもく
(べいは環境依存文字で目に米。
はいけんしゃくせい
酒を飲むこと美化した言葉。
ばっぴょうのいえ
卿(ケイ)・大夫(タイフ)以上の家がら。
はたんこっか
体制が国内で適切に機能せず、内戦や政治の腐敗等の理由で国民に適切な公共サービスを提供できない国。
はちまんならく
仏教で、煩悩のために受ける数多くの苦しみを、地獄にたとえていう語。
はつようとうれい
手足を上げ地を踏んで、激しい勢いで舞を舞うこと。
はつうんけんじつ
気がかりなことがなくなって希望が持てるようになること。
はいしゅかいえん
互いに酒を酌み交わすことで、恨みを水に流して仲直りすること。

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