発菩提心(はつぼだいしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「発菩提心」の意味を解説します。

発菩提心
読み方
はつぼだいしん
意味
菩提を求める心を発(おこ)すこと。略して発心(ほっしん)ともいう。悟りや智慧の獲得をめざして菩薩道を歩むこと。修行を始めること。衆生が成仏を願う心のこと。
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「は」から始まる四字熟語
発菩提心

「は」から始まる四字熟語

はつじんしんせい
人を発憤させ啓発して、物事を深く考えるようにさせること。
はくがんせいがん
「白眼」は好ましくないものを見る目つき、「青眼」は好ましいものを見る目つき。
ばくぎゃくのまじわり
極めて親密な間柄。
はいぶつきしゃく
仏教を排斥すること。
はくぶんきょうき
広く物事を聞き知って、よく覚えていること。
はくぼめいめい
夕暮れどきのうす暗いさま。
はんけいどうこ
昔の友達とばったり会って昔の親交を思い、語り合うこと。
ばんぽうむひ
どこの国にも比べるものがないこと。

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