日居月諸(にっきょげっしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「日居月諸」の意味を解説します。

日居月諸
読み方
にっきょげっしょ
意味
君臣、君主とその夫人、父と母などのたとえ。また、月日が流れ去ること。
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「に」から始まる四字熟語
日居月諸

「に」から始まる四字熟語

にくたんふけい
上半身を脱いで裸になり、罪人を罰するための荊の鞭を背負い、自ら罰してほしいと心から謝罪すること。
にまいかんばん
人の注目を集める自慢の人材が二人いること。
にくたんけんよう
降伏して臣下となることをこいねがうこと。
にちりょうげったい
月日が経つにつれて少しずつ衰えていくこと。
にゅうぼくさんぶ
書道で筆が力強いこと。
にゅうきょうもんきん
ほかの国や地方に行ったら、まずそこで禁じられていることを尋ね、それを犯さないようにすべきであるということ。
にっしんげっぽ
日に、月に、絶え間なく進歩すること。
にちじょうざが
寝ているときも座っているときも。

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