徒手空拳(としゅくうけん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「徒手空拳」の意味を解説します。

徒手空拳
読み方
としゅくうけん
意味
手に何も持っていないこと。また、何かを始めようとするときに、身一つで他に頼むものがないこと。
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「と」から始まる四字熟語
徒手空拳

「と」から始まる四字熟語

としゅひゃっぺん
李白は大酒を飲みながら沢山の詩を作ったという故事。
とこのうしん
古いものを捨て、新しいものを取り入れること。
どぼくけいがい
からだを自然の土石や木のようにすること。
どはつしょうてん
激しく怒ったさま。
どんとふげ
他人に何とも応答できないことのたとえ。
とうしゅいとん
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。
としょうのひと
(しょうは環境依存文字で竹冠に肖。
とどくのひつぼく
人を害し、そこなう書物。

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