途方途轍(とほうとてつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「途方途轍」の意味を解説します。

途方途轍
読み方
とほうとてつ
意味
途轍の強調。とてつもないを強めて途方途轍もないなど。
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「と」から始まる四字熟語
途方途轍

「と」から始まる四字熟語

どくげんあいか
ひとり弦をつまびきながら、悲しい調べで歌うこと。
とうかかしん
過ごしやすい秋の長い夜は、灯りの下で読書をするのにちょうどいいということ。
とたんのくるしみ
泥にまみれ、火に焼かれるような非常な苦しみ、難儀のたとえ。
とんこうしゅうしん
人情があつく慎み深い。
どくしょぼうよう
羊の放牧中、本を読んでいて番を怠けたため、羊に逃げられてしまった意。
とりょうのぎ
竜を殺す技。
とうせんかろ
冬の扇と夏の火鉢。
とうじょうしゅうこ
従来のしきたりや方法を受け継いで、そのとおりに物事を執り行うこと。

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