痛定思痛(つうていしつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「痛定思痛」の意味を解説します。

痛定思痛
読み方
つうていしつう
意味
辛かった過去を思い出して今後の戒めにすること。
タグ
「つ」から始まる四字熟語
痛定思痛

「つ」から始まる四字熟語

ついこんきゅうてい
物事をその根本まで調べ尽くすこと。
つつうらうら
全国至る所。
ついいんらくこん
風に吹かれて散りゆく花も、あるものは「茵」(敷物)の上に落ち、あるものは「溷」(便所)に落ちる。
つづらおり
勾配を上り下りする道が、ジグザグ状に急カーブの折り返しで連続している様子をいう。
つうぎょうちょうたつ
ある物事に奥深く通じていて、文章や言葉などがのびのびしているさま。
つうじゅせきがく
学問の道を極めつくした大学者のこと。
ついほんちくほく
走って逃げる賊などを追いかけるという意味。
つうこうえきじ
仕事を分担して、各人が作ったものを交換して生産性をあげること。

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