津津浦浦(つつうらうら)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「津津浦浦」の意味を解説します。

津津浦浦
読み方
つつうらうら
意味
全国至る所。全国のすみずみ。「津津」は「つづ」とも読む。「津」は港、「浦」は海岸や海辺の意。津々浦々
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「つ」から始まる四字熟語
津津浦浦

「つ」から始まる四字熟語

つうじゅせきがく
学問の道を極めつくした大学者のこと。
つづらおり
勾配を上り下りする道が、ジグザグ状に急カーブの折り返しで連続している様子をいう。
つうこうえきじ
仕事を分担して、各人が作ったものを交換して生産性をあげること。
つうぎょうちょうたつ
ある物事に奥深く通じていて、文章や言葉などがのびのびしているさま。
つうていしつう
辛かった過去を思い出して今後の戒めにすること。
ついこんきゅうてい
物事をその根本まで調べ尽くすこと。
ついほんちくほく
走って逃げる賊などを追いかけるという意味。
ついいんらくこん
風に吹かれて散りゆく花も、あるものは「茵」(敷物)の上に落ち、あるものは「溷」(便所)に落ちる。

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