凋氷画脂(ちょうひょうがし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「凋氷画脂」の意味を解説します。

凋氷画脂
読み方
ちょうひょうがし
意味
氷に彫刻し、油に絵を描く意で、努力しても効果のないこと。労力が無駄に終わることのたとえ。「かくし」とも読む。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
凋氷画脂

「ち」から始まる四字熟語

ちょうさんぼしん
禅の修行を熱心にするさま。
ちくばのとも
幼友達のこと。
ちょうおうりちょう
これといって取り柄の無い平凡な人のこと。
ちさんちすい
災害が起こるのを防ぐために山や川を整備すること。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちゅうこうりょうぜん
君主への忠義と両親への孝行のどちらも果たすこと。
ちょうけいうかい
首が長く口がとがっている人相。
ちょうちゅうここつ
死んだ人。

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