積悪余殃(せきあくのよおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「積悪余殃」の意味を解説します。

積悪余殃
読み方
せきあくのよおう
意味
悪事を重ねた報いが子孫にまで及ぶこと。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
積悪余殃

「せ」から始まる四字熟語

せんさくばんそう
複雑に入り組んで、混乱しているさま。
せんじょうのいえ
兵車千両を出すことのできるほど領地を持っている大諸侯の家老の家。
せいうんしゅうげつ
純真で汚れがなく透き通っている心のたとえ。
せいちゅうむに
同じものが他にないほど一途な忠義の心。
ぜんぷくこうかい
前車の覆轍は後車の戒め、の略。
せんさばんべつ
種々様々あって,違いもいろいろであること。
せいくへいが
実力・能力・地位などに差がないこと。
せんぞでんらい
先祖から代々伝わっていること。

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