積悪余殃(せきあくのよおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「積悪余殃」の意味を解説します。

積悪余殃
読み方
せきあくのよおう
意味
悪事を重ねた報いが子孫にまで及ぶこと。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
積悪余殃

「せ」から始まる四字熟語

せきどせいざん
積土山を成す。
せいてんへきれき
→せいてんのへきれき。
せいうんのし
高い地位に上り高位高官になった人。
せいそうりゅうてい
傍らにいるものが痛々しく感じるほどと悲しみ、涙を流すこと。
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戦争開始を内外に知らせること。
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学問や修養により自分を磨き上げること。
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病気に悩む美女の様子。
せいしにくこつ
窮地にあるときに助けてくれた人の大恩のこと。

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