積悪余殃(せきあくのよおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「積悪余殃」の意味を解説します。

積悪余殃
読み方
せきあくのよおう
意味
悪事を重ねた報いが子孫にまで及ぶこと。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
積悪余殃

「せ」から始まる四字熟語

せいせつふしょく
すぐれた才能をもつ人物が世に用いられずにいることのたとえ。
せいかりょうげん
星火は、星のように小さな火。
せいひばいきん
巧みに言い立てて人を罪に陥れるたとえ。
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美しく立派な車と、たくましい馬。
せつでい(の)こうそう
世間の出来事や人の行いなどが消えてしまって、跡かたのないこと。
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いろいろと方法などを思いはかること。
せんゆうこうらく
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ぜんごふかく
物事のあとさきも分からなくなるくらいに正常な意識を失うこと。

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