せきくはいぎょう
大盗賊の盗跖に飼われている犬が聖人の尭帝に吠えかかるという意から、自分の仕えている主人が善人か悪人かを問わず、忠義を尽くすということ。
せいおんゆういん
文章のすぐれていることのたとえ。
せいきょうぶんり
国家(政府)と宗教、あるいは国家(政府)と教会の分離を定めた客観的な原理。
せきしんほうこく
誠心誠意をもって国につくすこと。
せいちゅうむひ
比較することが出来ないほどの純粋な忠義心。
せきぎょくれんこう
女性をとても大切に愛でること。
せんしょばんたん
物事がごたごたして複雑であることの形容。
せいどくようこう
聖人が作った素晴らしい本を読んでも、行動すると普通の人と変わらないこと。