鵲巣鳩占(じゃくそうきゅうせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鵲巣鳩占」の意味を解説します。

鵲巣鳩占
読み方
じゃくそうきゅうせん
意味
他人の地位や成功を横取りすること。または、嫁いできた女性が夫の家をわが家とすることのたとえ。巣作りが得意な鵲の巣に鳩が住み着くという意味。
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「し」から始まる四字熟語
鵲巣鳩占

「し」から始まる四字熟語

しんちゅうのむし
体内に寄生して、死に至らしめる虫。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
しゅそりょうたん
心をきめかねること。
じんかんせいざん
人間到る処青山ありの略。
しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。
しちほのさい
七歩歩く間にすぐれた詩を素早く作る詩の才能のこと。
じかどうちゃく
同じ人の言動や文章などが前後で矛盾していること。
しきんしよう
この上なく大切であるもの。

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